2026-06-07(日)9:00〜 / ハルトさん面談用
離れて暮らす親の食事や実家のことを、買う前に調べて整理するブログ。声は「読者の代わりに、先に調べて渡す係」です。
それぞれ:今の自分の考え → 正直、迷っていること → ハルトさんに聞きたい一言。この3つを厚めに。残り4つは下に畳んであります。
核は ①答え合わせ → ②ネタ → ③集客。時間が余ったら「⏳ 時間があれば聞きたい」を開く。声=「読者の代わりに、先に調べて渡す係」。先生にならず、調べて整理して、そっと渡す。
私は使う側ではなく調べる側。「使ってみた」「親が喜んだ」は作らない。世間の評判・公式の情報・自分の考えは、混ぜずに分けて書く。
商品名や報酬や比べる表より先に、読者の暮らしの場面と不安を書く。商品名を思い出せない人の「ぼんやりした言葉」も拾う。
報酬の高さだけで選ばない。「読者がすぐ決められるか・困りごとに近いか・ライバルの強さ」で選ぶ。
リンクのない記事は作らず、どの記事からも自分のおすすめ記事へ進めるようにする。最初の10本のうち半分くらいは商品をすすめる記事。1つの商品だけをすすめる記事は続けず、間に「受け取り方・温め方」など安心できる記事を挟む。
ねらう言葉は「親 宅配食」「やわらか食 宅配」のように2つの言葉の組み合わせ。「宅配食」1語だけはライバルが強すぎるので正面から狙わず、文章の中で自然に出す。
AI(Gemini・Claude・Codexなど)は文章を一緒に磨く相棒。事実・公式情報・広告のルールは人が最終確認する。保存・公開・商品リンクの設置・他のSNSへの投稿は、必ず人がやる。
「1万円に届いたか」だけで判断せず、「どの記事型に反応が出るか・どの商品にクリックが出るか」で次を決める。(Codex相談 2026-06-06 反映)
Ameba Pick(アメーバピック):アメブロ公式の「紹介すると報酬がもらえる」しくみ。記事に商品リンクを貼り、買われたら報酬が入る。アメブロでは他社の同じようなサービスは使えない。
CV(コンバージョン):「成果」のこと。ここでは商品の申し込み・購入。「CVが遠い」=読者がすぐには決めにくい。
ファネル(導線):読者を「人を集める記事 → 比べる記事 → おすすめ記事」と順番に案内する道すじ。
PV(ピーブイ):ページが見られた回数。「アクセス数」とほぼ同じ意味で使う。
キーワード(2語):例「親 宅配食」。1語だけだとライバルが強すぎるので、2つの言葉の組み合わせで検索の上位をねらう。
PR表記:「これは広告です」と分かるように出す表示。国のルール(ステマ規制)で必要。
インデックス:Google検索に登録されること。「未インデックス」=まだ検索に出てこない。